南紀白浜3泊4日冬の一人旅、半移住先を求めて【温泉あり、海鮮あり】

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ども。専業アフィリエイターの半兵衛です。

前回のブログ「白浜をアフィリエイターの街にしたいと思っています。【白浜移住計画】」で書いた通り、和歌山県南紀白浜に視察旅行に行ってます。

住む前にまずは観光で一度行ってみようということで、大阪から白浜への旅行過程を記しておきたいと思います。

2019年12月3日~6日、冬の白浜旅行です。

白浜冬の一人旅1日目

ほぼノープランのアフィリエイター白浜の一人旅が始まりました。

目的としては「白浜をアフィリエイターの街にする」ということで、白浜はどんな街なのか?住むのには適しているのか?温泉は気持ちいいのか?また、白浜にいくきっかけとなった祖父の土地はどんなものなのか?

そして、2日目には白浜のアフィリエイターさんと会う約束をしています。

1日目は・・・

  • 特急で2時間半かけて白浜へ
  • 白浜に到着 基本はレンタカーを借りた方がいいでしょう
  • まずは腹ごしらえ とれとれ市場へ
  • 昼食後はとれとれの湯へ
  • ホテルへチェックイン 温泉付き格安の「民宿Aコース」
  • 仕事をするためにカフェを探すもなかなか見つからず・・・
  • 夜は和歌山ラーメンへ
  • 一人バーにチャレンジ

というわけでいってみましょう♪

大阪⇒白浜へ 黒潮特急グリーン車で約2時間半

大阪から白浜へのアクセスですが、車であれば約2時間、特急であれば2時間半でつくことができます。

今回は作業もしながら、まったり行きたかったので特急電車向かいました。

大阪から白浜の特急電車はe5489で事前に予約しておけば、グリーン車でも5000円ほどで行くことができます。

参考:JRおでかけネット

12月3日はシーズンではなかったので、グリーン車にはほとんどお客さんがおらず、田舎景色、海の景色を楽しみながら、電車の音だけで、癒されながら向かうことができました。

段々と自然の景色が出てきて、海も見てきて、特急電車で旅するのもとてもおすすめですよ。

白浜に到着 基本はレンタカーを借りた方がいいでしょう

白浜駅に到着しました。

白浜駅到着

ホテルやビーチなど、主要なエリアは車で10分から15分ほどかかります。

結構、坂道も多いので、レンタカーを借りることをおすすめします。

シーズではなかったこともあり、当日、予約もせずレンタルすることができました。

借りたところはカーシェアでもつかっているタイムズ白浜駅前店を使いました。

カーシェアのカードがあったので、なんと、その時は40%も割引してくれて、4日間レンタルして、保険も混みで19000円ほどで借りることができました。

まあ、観光シーズンじゃなかったからかもしれませんけどね。

まずは腹ごしらえ とれとれ市場へ

白浜に到着したのがお昼時でしたので、まずは腹ごしらへということで、ベタに「とれとれ市場」へ向かいました。

とれとれ市場へ

そこで、海鮮丼を食しました。

堅田丼

まあ、美味しかったですが、観光客向けの値段設定と味で、そこまで地元の人の評価は高くないようです。

レンタカーの店員さんに教えてもらったことによると、フィッシャーマンズワーフも良いらしいですが・・・。

昼食後はとれとれの湯へ

昼食後はとれとれ市場に隣接している温泉、とれとれの湯へ向かいました。

白浜はどこもかしこも温泉だらけですので、温泉好きにはたまらない場所ですね。

風呂が上がりに売上も上がりました♪感謝♪

ホテルへチェックイン 温泉付き格安の「民宿Aコース」

温泉後はホテルへチェックインしました♪

一人旅で格安で行こうと思いましたので、探してみたところ、「民宿Aコース」というホテルが安かったので予約していました。

1泊4400円と安かったので、今回はここに3泊することとしました。

民宿Aコース

畳和室で昔ながらの日本の宿という感じ。4400円にしては広くて民宿の中にも温泉がついていていい感じでした。

しかも白良浜に近く、徒歩でも行ける場所だったので、冬の白浜ビーチも見に行けました♪
冬の白良浜誰もいない

ビーチはほとんど人がいませんでしたが、それもまたオツで幻想的でした。砂浜も綺麗でしたね~。

仕事をするためにカフェを探すもなかなか見つからず・・・

ホテル近くで少しコーヒーでも飲みながら仕事をしようと思いましたが、なかなかやっている店がありませんでした。

ふらふら10分くらい歩き回ってみるとようやく発見。

「cafeZIN」というカフェで、古き良き喫茶店という感じでした。

お客さんもぽつぽついてましたね。

ここで、コーヒーケーキセット頼み、2時間近く仕事をしました。

なかなか美味しいコーヒーでした。おすすめですね。

※ただし、カフェ内でのパソコン作業はシーズン中は不可とのことですm(__)m

夜は和歌山ラーメンへ

仕事が終わり、夕食前に温泉「白良湯」というかなりレトロな銭湯に入り。

そこのおばちゃんが教えてくれたラーメン「八両」へ

あっさり系、とんこつラーメンでとても美味しかったです♪

そこの店員おばちゃんは大阪から移住してきたということで、話を聞くことができました。

最初は不便だったそうですが、住めば都。今ではとても住みよいと感じているそうです。

大阪に帰ると、人が多すぎるせいか、喉が痛くなるらしいです。やはり都会の空気は淀んでいるのか・・・。

一人バーにチャレンジ

ラーメンを食べてふらっと歩いていると、おしゃれなバーを発見。

せっかくなので入ってみることにしました。

入ってみると、とてもオシャレなバー、「BLUE BAR」というところです。

雰囲気がとてもあり、いい感じのバーでした。

BLUEBARのフェイスブックページを見てみると、とても盛り上がっており、シャンパンやテキーラショットなども置いてあって、大阪のアフィリエイターのたまり場「おゆき」を思い出しましたね(;^_^A

お客さんは夫婦で来られている方と僕だけでした。

夫婦の方はどうやらダイビング目的で来られているそう。

白浜ではダイビングはしやすいので、ダイビング好きの方なら移住も最高なんじゃないかと思いましたね。私は沖縄でダイビングを経験しましたが、あえてもう一度やろうとは思いませんでしたがね(;^_^A

話をしてみると、店員のお姉さんも大阪出身とのこと。

白浜に移住してきており、家賃は温泉付きで45000円ほど、駐車場代は1000円と、生活費をかなり節約することができているようです。

お姉さん曰く、もっと、白浜にも飲める店を増やせばいいのにもったいないと感じているそうです。

私も白浜をアフィリエイターの街にしたいなあなんて思っていましたので、可能性があるんじゃないかなと感じましたね。

白浜一人旅&視察 2日目

さて、二日目です。

二日目はこのよう感じです。

  • 海が見えるカフェモーニング&作業をする
  • 朝仕事の後は温泉へ!「崎の湯」で打ち付ける波を見ながら露天風呂
  • 海の見えるカウンターのお寿司でランチ(円座)
  • 昼食後も海の見えるカフェでお仕事
  • 祖父の遺産の土地を見に行く
  • 白浜空港を見学
  • 夜は白浜のアフィリエイターさんと飲む

海が見えるカフェモーニング&作業をする

前回のブログでも書いた通り、優雅に海の見えるカフェで作業する生活をやってみました。

向かったところは「カゲロウカフェ」です。

カゲロウカフェ

写真で見たとおり、テラス先もあり、海が見えるカフェでした。

しかし、冬なので、外に出る気はしませんでした。
カゲロウカフェのモーニング

モーニングも写真通りで、とても美味しかったです♪

その後、小一時間ほど、カゲロウカフェで作業しました。

しかし、ちょっと寒かったのと、電源もないので、やはりノマドワーカに適したカフェというわけではありませんでしたね。

スタバやコメダ珈琲もないので、カフェで作業がメインのアフィリエイターにとってはちょっと辛いかもしれませんね。

ちなみにカゲロウカフェでは有名な「かげろう」というお菓子も販売していましたので、お土産として買って帰りました。

朝仕事の後は温泉へ!「崎の湯」で打ち付ける波を見ながら露天風呂

朝の仕事を終えた後は温泉です。

前回のブログでも紹介した海が見える温泉「崎の湯」に行ってきました。

海の見えるカウンターのお寿司でランチ(円座)

ランチはお寿司にしました♪

円座海の見える寿司

白浜寿司

円座」というホテルシーモアに併設しているお寿司屋さんでランチをしました。

2500円で「10貫+茶碗蒸し+あら汁+デザート」のコースを頂きました。

カウンターで大将が握ってくれるのですが、10貫中9貫も「そのままで召し上がってください」と言われて、少しウケましたw(千鳥のコントを思い出しましたw)

ですが、とても美味しかったです。最後の玉子だけ、食べ方に指定はなかったですね(;^_^A

昼食後も海の見えるカフェでお仕事

昼食後も仕事をしました。例のごとく海の見えるカフェです。

シーモアホテルカフェ

ここはホテル「シーモア」というところのラウンジスペースで、カフェからコーヒーを買ってきて、自由に使ってよいとされています。

時間制限もなく、気持ちよく作業ができる場所でした。

少なからずパソコンで仕事をしている人もいましたね。

2時間ほど作業したところで、パソコンのバッテリーが切れました。

充電できるところがあまりないので、その点がネックですね~。

祖父の遺産の土地を見に行く

この旅の目的の一つとして、白浜に祖父の遺産の更地があるのを見に行く、ということで、住所を頼りに見に行ってみました。

別荘地で、すごく静かで、こんな所に住んだら寂しい気もしましたが・・・w

白浜をアフィリエイターの街にする。遺産の土地にアフィリエイター、ブロガーのためのシェアハウス兼コワーキングスペースを建てて、皆でワイワイ切磋琢磨、情報共有をしながら、稼げるようになってもらう計画を考えていましたが・・・。

建物をゼロから建てるのは相当リスクが高く、お金もかかります。

シェアハウスをしている人たちは基本は空き家をリノベーションしたりして運営しているみたいですので、全くの初心者である私がいきなりゼロから建物を建てるのは、ちょっと現実的ではないかなということがわかってきました。

まあ、将来的にはわかりませんが、土地の場所が分かってよかったです。

白浜空港を見学

続いて、東京の人を誘致するための「白浜空港」を視察してきました。

1日に3便しかないとはいえ、かなり静かでした。お客さんも一人くらいしかいなかったと思います。

しかし、なぜか、駐車場には車が一杯でした。

後々知ったのですが、白浜空港の駐車場は何日止めても無料なんです。

東京から仕事に来ている人等、車をそのまま止めているケースもあり、多くの車が止まっていたわけです。

夜は白浜のアフィリエイターさんと飲む

アフィリエイターのメリットはTwitterやネットを通じて、その地方の人と会うことができるという点です。

白浜に行くと決めたとき、周瑜さんから白浜アフィリエイターのまっぴーさんをご紹介いただけることとなりました。

まぁる」というお店で待ち合わせ


白浜伊勢海老

伊勢海老までご馳走になりました。本当にありがとうございますm(__)m

白浜アフィリエイターのまっぴーさんとはとても素敵な方で、意気投合しました。

同じく、サッカー好きで、私がロシアW杯に行った(参考:半兵衛のロシアW杯観戦旅行記 〜サランスクの奇跡を体感〜)ことを話すと、とても興奮しておりましたね♪

ぜひ、次回のカタールW杯は一緒に行きたいですね。

その後、バーへ行きました♪

 

昨日も行った、BLUE BARです。

まっぴーさんもトルコ人の店長さんと仲が良く、皆でワイワイ飲みました。

まっぴーさんに私の白浜アフィリエイター計画をお話しすると、すごい賛同してくださって、ぜひやってほしいと言われました。

どうも白浜は古い体質の人が多く、なかなか新しいことをやれないようです。

そこを県外の人が空気を読まずにやってほしいと仰ってました。

いきなり移住はハードルが高いので、まずは、ビーチが開いている夏のシーズンで、アフィリエイターの合宿をやってはどうか?という話となりました。

そこで、白浜の良さを知ってもらい、移住しても良いと思われるようになったらどうかなという話で盛り上がっていました。

まっぴーさんも「楽しいことをしたい」と仰ってました。

一緒にビジネスで楽しいことができればとてもいいなと、お互いワクワクしながら夢を語り合いました。

そんなこんなで飲んでいると・・・

お客さんが二人入ってきました・・・するとなんと、それがまっぴーさんのお友達でした。

一人の方はカフェ兼コワーキングスペースを運営している方、そして、もう一人の方は美容師の方なのですが、なんと、白浜でサーフィンをしていると・・・

白浜はサーフィンができる場所がないと思っていたのですが、実は近くにあるそうです。

地元民だけの場所みたいな感じになっているそうですが、白浜でサーフィンをすることは可能なんだそうです。

その方は朝サーフィンしてから仕事をするという生活を実現させており、まさに自分がやりたいなと思っていることをされていたので、感動でした。

まさか、こんな偶然、めぐりあわせがあるなんて・・・・!

その時のお話はYoutubeに少し保存しています。

サーフィンはやったことないのですが・・・w

やはり、しきたりがちょっと厳しそうなのが気になりますね。

ただ、インドアな東京の人を、白浜に移住させて、サーファーにして、いい感じのイケメンにして、かつ、スーパーアフィリエイターにして、バリバリ稼げるようにして、東京に送り返す、「半兵衛白浜再生工場」も不可能ではないんだなと、お話を聞いて思いましたね。

また、白浜夏合宿の件ですが、まっぴーさんのお知り合いに民宿をされている方がいらっしゃるので、その人に掛け合って、宿を確保するのは全然できるらしいです。

後は、女性をなんとかすると仰ってましたねw なにせ、白浜にはキャバクラもなく、スナックしかありませんからね・・・・・。

本当に大きなコネクションができました。

楽しいお話、熱いお話、たくさんできました。

まっぴーさん、白浜の皆さん、本当にありがとうございました♪またぜひ飲みましょう!

白浜一人旅3日目

さあ、遂に3日目です。

2日目にアポがあって良かったです。

3日目はひとりで充実させることができたのでしょうか。

  • まずはモーニング タントクワントへ
  • 半移住計画のため物件をみにアパマンショップへ
  • ひと仕事終えた後は温泉へ 「長生の湯」
  • バブルの名残 ホテル川久のカフェで作業
  • 円月島⇒千畳敷⇒三段壁⇒クオリティソフト
  • 3日目の締めはバーへ

まずはモーニング タントクワントへ

3日目も海の見えるカフェでモーニングをします。

また別の場所「タントクワント」へ行きました。

9時オープンだったのですが、9時についても空いてない模様。不定休と書いてあったので、まさか休みかと思っていたら・・・。

「ごめんね。すぐ開けるから~!」

と、お姉さんがやってきて、中に入れてくれました。

タントクワントモーニング
サンドイッチのモーニング700円を頼みました。

結構なボリュームでしたが、とても美味しかったです。

ただ、ちょっとした事件が起きました。

紅茶を頼んでいたのですが、作り方を間違っていたということで、ほとんど飲み終わったころにもう一杯持ってきてくれました。

全然おいしかったけど、いただけるのであれば、もう一杯、ラッキーと思っていただきました。

そして、1時間ほど作業して、お会計をしようとしたら・・・

「今回はお代はいただきません」

と言われました。

半兵衛
え?なんで?

 

「今日はお店を空けるのが遅れてしまってお待たせしてしまったし、パンもちょっと焦がしたので、オーナーがもうお代は良いと」

半兵衛
えーーーー!!!

 

まさかの展開で、無料でモーニングを食べることができました。

白浜ならではなのでしょうか。今度また、友達を連れて、恩返ししたいなと思いました。感謝です。

半移住計画のため物件をみにアパマンショップへ

白浜の物件を実際に見てみようと思い、不動産屋さんへ行きました。

しかし、白浜では不動産屋さんがなく、となりの「田辺のアパマンショップ」までいきました。

そこのおばちゃんが色々と白浜の賃貸事情を親切に教えてくれました。

白浜の賃貸の相場ですが、築年数が古く、和室のようなマンションであれば、2~3万円でありますが、2010年以降の築浅物件であれば、1LDK~2DKで5~6万円ほどです。

そこまで安くはありませんが、駐車場代込、温泉込、のケースなので、その分は都会と比べると大分安いかなと思いました。

別荘兼半移住先として、会社名義でサブオフィスとして持っておくのもありなんじゃないかと思いましたね。

ひと仕事終えた後は温泉へ 「長生の湯」

再び田辺から白浜に戻り、温泉に行くことにしました。

白浜には本当に色々な温泉があります。

今回は「長生の湯」です。

普通に気持ち良かったです。

バブルの名残 ホテル川久のカフェで作業

温泉後はカフェります。朝ごはん食べすぎたので、昼ご飯は抜きました。

アパマンショップのおばちゃんにおすすめされたホテル「川久」へ行きました。
ホテル川久
かなりレトロな王宮のような作りの建物です。

バブルのころに建てられて、当時はコーヒー一杯1万円もしたそうです・・・!

現在はケーキセットで1200円、しかも、コーヒーおかわり自由というリーズナブルさになっています。

お腹もすいていたので、ケーキセットを頼み、そのまま小1時間作業しました。

川久にて作業

すると、バッテリーが切れて、終了しました。

円月島⇒千畳敷⇒三段壁⇒クオリティソフト

その後はとりあえず、昨日まっぴーさんに教えていただいた観光名所を巡りました。

円月島
夕日が穴に入る時があるらしいです。

白浜のIT企業を見学したかったのですが、恐らく私が行きたかったところではない気がしました。

クオリティソフト」はかなり山奥で、海とは程遠い場所にありました。しかし、勉強になりました。

もう少し、白良浜あたりにオフィスを構えている会社もあるようです。また次回うかがいたいですね。

IT企業とタッグを組んで、アフィリエイター等の起業家たちを半移住させて、経済も大きく、ハッピーも大きくできたらいいですね。

※「TREE」や「NTTビジネスソリューションズ」などはもう少し白良浜に近くにオフィスがあり、海を見ながら仕事をすることができるようです。参考:ITの聖地、和歌山県白浜町で活躍する企業を訪問しました!

3日目の締めはバーへ

3日目はまた一人バーに挑戦しました。

行きつけのBLURBARは定休日でした・・・。

その隣近くにあった、こじゃれたバー「九十九」に行きました。

白浜地ビール

白浜ビールを頂きました♪

鹿肉のカルパッチョ

焼きカレー
鹿肉のカルパッチョがなかなか美味しかったです♪

焼きカレーも辛くてうまかったです。

店長さんはなんと与沢翼と知り合い?らしく、アフィリの話やYoutubeの話で盛り上がりました。おすすめのYoutuberを紹介してもらったりと、私も勉強になりました。

ビールとハイボールを飲み、カレーを食べ終えたので、帰ろうとしたところ・・・

「昨日、○○さんのインスタ見てましたものです。」

と、バーのお客さんに声をかけられました!

なんと、昨日、まっぴーさんがリアルアカウントでインスタライブをしてて、私もちょこっと出たのですが、それを聞いててくださった方が、たまたま同じバーに居合わせていたのです。

なんという偶然、そして、白浜狭い・・・w

民宿に戻り、温泉に入り、寝ました。

白浜一人旅4日目

遂に一人旅も最終日です。

最終日はとれとれ市場のカフェ海鮮モーニングをしました。

その後、温泉に入ってから帰ろうと思い、行こうと思っていた「浜千鳥の湯」に行ってみました。

しかし、日帰り温泉は15時からだったため。入ることができませんでした。

そのまま、帰ってもよかったのですが、もう一度温泉に入ろと思い探してみました・・・ 崎の湯 白浜温泉

崎の湯 白浜温泉の海

結局、崎の湯をリピートして、レンタカーを返却し、黒潮特急で帰りました。

白浜を満喫できた素晴らしい旅でした♪

白浜視察を終えて アフィリエイター移住計画は今後どう進むのか?

勢いで行きました白浜視察。新たな出会いもあり、とても実のある最高の旅となりました。

  • 白浜に移住して
  • 朝サーフィンをして
  • 海の見えるカフェで仕事して
  • 昼は海鮮丼を食べて
  • 夜は温泉に入り
  • お酒を飲みながらYoutube配信
  • 生活費を安く済ます

これは可能だと思いました。

ただ、サーフィンはよそもの初心者が参加できるのか?というハードルは感じましたし、スタバとかありませんので、カフェで仕事する環境がまだまだないなあと思いました。

そして、夜にぎやかな場所も少ないので、いきなり一人で移住するのはちょっと寂しいかなと思いました。

ですが、白浜の皆さんも今回の計画をとてもウェルカムな気持ちで思ってくれてましたし、少しずつですが、自分にできることコツコツやっていきたいと思います。

当初は遺産の更地にコアーキングスペース兼シェアハウスを作ろうと思っていましたが、ゼロから建物を建てるのはかなりお金がかかりますし、現実的ではないと思い、それは断念しています。

しかし、白浜には空き家も多いので、それを借りてリノベーションするのはありだなと思っています。

現実的にはまず、白浜の良さを知ってもらうために、アフィリエイターで夏合宿するのがありかなという話で盛り上がっています。

僕と周瑜さん(@D4Csuperdragoon)と白浜のアフィリエイターさんでタッグを組んで、白浜でビーチを楽しみながら作業合宿するのはありかなと思います。

その中で、白浜での生活はどんなものなのか?実際に住むのはありなのか?そのあたりを知ってもらって、移住したい人を増やすのはどうかなと。

例えば、希望者で月1万円ほどを出し合って、いつでも泊まれるシェアハウス兼作業場所を借りておくというのもありかなと思いますね。車も1台くらい共有で置いておくのもいいでしょう。

東京から1時間で行けますので、ちょっとビーチを見ながら作業したいときとか、温泉に入りたいときとか、1週間くらい滞在するのが簡単にできるようになれたら面白いんじゃないかなと思いましたね。

いきなりは難しいですが、少しずつコネクションを強めていき、地域活性化計画を進めていきたいと思います。

以上、最後まで読んでいただきありがとうございます。一緒に飲んでくださった白浜の皆様、本当にありがとうございます!またぜひお会いしましょう~♪

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